 |  |  |  | | ◇◆◇ |  |  |  |  | | 先日からチェックしていた餃子屋に友人と食べに行きました。 |  |  |
|  |  |  |  |  |  |  |  |  | |  | |  |  | | その後、寅さんの故郷「葛飾柴又」へ。渋谷や新宿などより、此方の方が東京を感じる。 |  |
| カルマンギアに乗っている友人と直接餃子屋で待ち合わせ。抜群の天気な上、日曜ということもあり、都内は屋根を開けたオープンカーを良く見かけます。
これが目的の「ホワイト餃子」 一口では食べられない大きさ。皮はパリパリになっている部分が半分、反対側は焼き色がついてなくモチモチとした食感が Good。中から結構あっさりとした味の具が蒸気と一緒に出てきます。熱い! あ、写真のビールは運転手を横目に助手席の彼女が注文したものです。
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|  | | 友人のカルマンギアと。ファミリーカーをベースにスポーティーな車に仕立てた生い立ちは両者(車?)似ているのかも。 カルマンギアのような古い車の場合、写真のようにボンネットが蓋状になっている事が多い。これに対して、現代の車は大抵ヘッドライトやバンパーなどの各パーツの組み合わせでボンネットの切れ目が形成されている。要するに、ボディラインに合理的な繋ぎ目を入れてあげる事により、極力各パーツを作り易くしているのでしょう。 その点、我がバルケッタはというと、ボンネットもトランクもカルマン同様に見事な曲線を描きます。その周りの鉄板は一枚板なのです。但し、綺麗ではありますが、ぶつけるとお金がかかります。(苦笑) |  |  |  |
|  | |  |  | 左:このヘッドレストのないシートがお洒落。古〜いスプリングベッドのようで乗り心地に効果絶大。 右:晴天といえど、まだ風は冷たい。空冷エンジンには優しい季節。 |  |
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|  | |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  | FIAT バルケッタ リミテッドエディション 1999 年型 |  |
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