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Peugeot
   106
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106
ほとんどノーマルです。最近カーボンボンネットになりました。
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トップバナー内田俊一
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106
 趣味性と実用性を高い次元で融合しているというのがこの車に対する率直な感想。20 世紀の最後の日に契約して待つこと、約 4 ヶ月。今年の 4 月に納車された。
 納車当初は吊るしのままで乗るのが、かっこいいと思っていたのですが、現在はモディファイ計画を密かに練っています。さて、この車も新車で買えるのはあと少し。欲しい人はお早めの購入をお勧めします。
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トップバナー斉藤 敦
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106
[Bebe]
健全な「大人のオモチャ」
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   206
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206 CC
[プジョール]
言うことをよく聞いてくれる、とても良い子です。
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   306
306
306
こちらも自分の所有車ではありません。同居する家族のアシとして全てのシチュエーションで活躍する、いわゆる“家グルマ”。趣味性と実用性が、本当に高いレベルでバランスした素晴らしきクルマです。スタイリッシュでいながら、いつもウキウキのハンドリングに余裕の動力性能、フランス車の絶品シートがもたらす居住性に、抜群のユーティリティーと、美点を挙げたらキリがない!プジョーのブレークは、永遠の憧れと決定付けたクルマです。10万キロ目前!
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car
306
ある時、僕の心の中が猛烈に枯渇し始めました。『風景のある生活』がしたい、そう感じたのです。社会人生活にも慣れて、無味乾燥な生活を送ってきたからでしょうか。『気ままにクルマを運転して、見たことのない街の風景を楽しみたい』、と思うようになりました。そんな生活を叶えてくれるクルマは?と考えに考えた結果、この306を相棒として選んだのです。Please make me be free, my 306!!
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バナーけんぼー
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306
プジョー 306 style の『猫足』と形容されるしなやかな乗り心地はとても味わい深いので6年乗っても全然飽きません。不思議と気持ちが離れていかない、とても満足度の高いクルマです。まだまだこれからもしっかり走ってちょーだい。
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306
306 のワゴンです。たまにとらぶりますが、毎日通勤のアシとしても活躍してます。新潟ではまだ他に走っているのを見たことがありません。誰かいるのかなー?
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306
[銀獅子號]
(現有していない)
今年の初めに手に入れた、銀色の獅子です。
僕で 4 人目の飼い主ですが、まだまだ知らないことばかりで大変です。早く、あうんの呼吸になりたいものですが・・・。
とりあえず、今は磨いたり直したりの日々で、数ヶ月が過ぎ、ちゃんと飼い慣らす日はまだまだ遠い気がします・・・。
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   406
写真S
406
初めての輸入車として選んだバカンスの国、フランス製のワゴン。そのボディデザインとフロントマスクに一目惚れして購入した前期型の日本在庫最終(のはず)の 1 台。手を入れずに乗るのが一番美しいと思うスタイリングだと思います。国産車にはないボディーカラーも○です。2 輪プジョー(自転車)と共に我が家のプジョーな生活の中心です。
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   309
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309
309 が我が家にやって来てから、もう10年が経過します。それなりに色々ありましたので、想い出も沢山になりました。1.9 L 120 ps の前期型です。いつ不動車になるかわかりませんので、今のうちに思いつくまま 309 の日記を書いて見ようと思っています。
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   205
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205
[Yuki]
ずっと欲しかったけど新車当時はとても手が出せなかった 205 CTI 。しかし今や手に届く価格になったことを知り、たまたま通りがかった店頭のコイツにひと目惚れ、その場でローン組んで衝動買い(笑)!気まぐれでワガママですぐにスネるけど、優等生の国産車よりカワイイ奴。5 回に 3 回エンジンがかからなくとも、雨が降るたびにトランクが水浸しになろうとも、愛するキモチは変わらないぜっ!
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   405
car
405
我が家にはもう一台、この 405 が生息しています。キャンプやイベントなど荷物がある時や、二人以上乗車する時は 405 を使う事が多いので、309 より日記は多くなると思います。309 に負けず劣らず素敵な車です
が!故障の方も負けていないのでした…(^_^)
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Renault
   LAGUNA
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LAGUNA IILAGUNA II
英車をハイウェイで潰し、独車には何となく疲れ、癒されたい想いでたどり着いたのは仏車。それは、ルノーが強豪ひしめく D セグメントに投入した 5 ドア・ハッチバック。短いリア・オーバーハング、なだらかにのびたルーフライン。セダンでもワゴンでもなく、日本ではなじみのないちょっと不思議なスタイル。ニッチなクルマ、それがラグナです。走れば、すべての感触がしっとり・しなやか。でも、実は速かったりもします。
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   Clio
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Clio V6
日本で 1 番最初に LHD で個人登録した V6 です。夫婦ともどもスタイルに惚れて速攻衝動購入!初期はトラブルも色々有りましたが今はとっても快調です。クラブも出来ました(Club Clio - Lutecia V6 Japon)ホントに楽しい車ですよ!
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Clio V6
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   Lutecia
Lutecia
Lutecia
[ルー坊]
クリオ・ウィリアムズの再来!!・・・雑誌のコピーで衝動買いをしてしまったクルマ。コンパクトで速くて実用的、3 拍子揃った「羊の皮を被ったプチ狼」。 もっか最大の悩みは、コンパクトボディとキュートな顔でオーナーより女性ウケがイイこと。(笑)
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   Kangoo
写真S
カングー
[ゴリさん]
普通のワンボックスではつまらない!!ちゃんとファミリーしながら運転手もニコニコ出来る。家族みんなが満足できるファミリーワゴンはカングーだけです。
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   Megane
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メガーヌ
Renault megane 16V 1999 年式 ボディーカラー サンフラワーイエロー
フェーズ 1 のメガーヌが好きで、3年半の間で、モデファイ費用が 400 万円を超え
る(書ききれないので割愛)。
3 年半の間トラブルは皆無、輸入車にしては優秀だ。
乗るとメガーヌの虜になる、20年は維持していきたくなる車です。
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メガーヌセニック
それまで乗ってたオペル君ちのワゴン車から展示会でシートに座っただけで乗換を決意。しかも在庫していた前年式を安くゲットという、なんだか良く解らん状態で購入。過日車検も通してなかなか快調な日々。シートだけは前々乗ってたシトロエン BX に譲るが、それでもセニックのシートはナカナカ素敵。特にご老体にはウケがいい。
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   TWINGO
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TWINGO
[たまじろー]
神戸のオートオークションで24万円で落札されてうちへやってきました。前オーナーの擦り傷などそのままで必要最低限のメンテにも耐え、毎日会社へ運んでくれています。
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300_70.jpgひーたろ
Citroen
   2CV
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2CV
ひょんなコトからウチに来ることになった、そらいろのポルトガル製 2CV は、ボクにとって BX 以来数年ぶりのシトロエン。
ハイドロじゃないのにフワフワ度はかなり高いが、あちこちから来る騒音やきしみ音はさすが時代を感じさせる。
オトナ 4 人を乗せてお出かけ出来るファミリーカーという基本は 2CV もセニックも同じだが、その間にある約45年以上の時間はクルマをこんなに変えちゃうのねと感心する。
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   CX
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CX
私の愛車です。
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   C3
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C3
御覧ください。このなごみ系のボディーのおかげでかなりユルいクルマと思われがちですが、箱根でも楽しめるなかなかのアシを密かに隠しもっています。このクルマの意外な魅力を紹介していきます。
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   ベルランゴ
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ベルランゴ
シトロエンの商用車ベルランゴです。新車で買って早や 5 年、仏車にしては大したトラブルもなく?順調です。現在日本に 15 台ほど存在しているようですので、巷で見かけられた方はぜひ情報をください!
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   Xantia
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Xantia
[T.A.3rd]
私にとって 3 台目のシトロエンです。前所有の BX から乗り換えました。BX はオドメーターが 11 万 km を超し、メンテナンス費も掛かりましたが、愛着の持てる名車でした。Xantia は手のかからない、シトロエンです(いまのところ)。
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   XSARA
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Xsara
[へへ]
両親が歳を取って、そのうち後席の広い車にしようと思ってあれこれ物色していましたがこちらの記事のシトロエン有明ショールームにおじゃましたところ 新西武自動車時代から接触のあった営業さんに遭遇。それまでの車両を比較的有利な条件で初回車検前に処分し Xsara のオーナーとなりましたシートや内装の良さと 全体的な作りの良さが気に入ってます。当然しっかりした足回りとパッケージングの良さが嬉しいです。マイナートラブル現状なしこれも吉唯一気になるのは同型車とすれ違う日が来るのだろうかということ。
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   BX
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BX
前所有の BX-Gti です。6 年間、私の足として日本中を駆け巡りました。ベルトーネ在籍中のガンディーニによるデザインは直線的でありながらも張りのある面で構成されていて、フォトジェニックなクルマでした。
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   C2
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C2
2003 年秋頃、確かに出るという話は聞いたものの、正直これを買うことになるとは思ってもみなかったのですが。結局 1.4 の発売直前に...。ほとんど衝動買い。負け惜しみではなく、後悔はしてません。だって、こんなに楽しいとは!
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   AX
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AX
シトロエンAX。
日本ではあまり人気が無かったようですが、私の心をガッチリと掴んで放しません。
初代白GT(事故&廃車)に続いて現在の黒GTは2代目になります。
普段の足からミニサーキットまでオールラウンドに活躍してもらっています。
かれこれ13年落ちになりますがまだまだこれからも楽しませてもらう予定です。
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